
性懲りもなく本棚を作り続けてます。
だって・・・
だって・・・
本棚って、高いんですもん!泣
そろそろ量産タイプを完成させたいと思っている。
今日この頃。
ガンダムで例えると。
最初で作ったのがザクレロ!
デカイので大量生産したくしくじったでな!
次に作ったのが・・・
ん~グフって感じかな。
大量生産をあんまし目的として作らなかったからね。
そして、今回のは、二つあるけど!
プロトタイプの旧ザクと言ったところ。
ザク2に仕上がる日は、近いはずだ。
こんな例えながらワシの中だけで楽しんでいる。
根暗なわたすでした。
こ~いうの好きなのよねw笑
しょーもねw
■wb-M002α

約900×900のサイズの本棚
地震とかの備えを考えて、下の板を長めにとってみた。
安定感があるけど。
前回紹介した本棚と一緒で、裏側は、三本の板でしか区切っていない。
そこは、量産するときに考えないといけない問題点。
ある程度は、考えてあるけどね。
どぉ~も一枚の板で作ることが面白い。
まぁ~一枚じゃなくてもいいんだけどねw
一枚の板は、900×1800の12mmの板で作るって意味。
■wb-M003β

そして、これも900×900ぐらいの本棚。
002タイプとの違いは、下の板が広くとってないところ。
安定感は、あんましないけどね。
裏の板は、三本です。
この写真で説明した方がわかりやすかったねw
002もこんな感じです。
■wb-L002αβ

将来的には、こうしたい。
二つをつなげて。
1800×900の本棚ができる予定。
だから002は、下の板が長く作ってある。
でも、安定感がイマイチわるいw笑
これが将来的の量産タイプモビルアーマーとして実用化できればw
我が軍に恐れるモノは無くなるはず。
まぁ~地震がこわいけどねw
つっかい棒?に頼るしかねぇ~なw笑
そして、モビルスーツの量産タイプは、002を実用化として考えておる次第だw
これで、二つの量産タイプが実用化できれば・・・
本が整理できる!
リビングの本かたづけるぞ!
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